
霊的なトレーニングの指導者、そして高度な霊媒現象を可能とする水波一郎師の新刊「幽体の悲劇」が発売されました。
霊魂の存在、そして死後の世界を信じる方には、ぜひとも読んで頂きたい一冊です。
このブログでも、幽体に力をつけようとか、幽体の意識がどうのこうのと言われても、ピンとこない方も多いでしょう。
この本は、人がこの世の誕生し他界するまでの間を、霊的な部分である幽体や、その意識に焦点を当てています。
幽体の関わりや影響を、日常的な出来事を交え解説しているので、とてもわかりやすくなっています。
どなたにも幽体があり、いずれ幽体で生活する日がやって来ます。
今、幽体に目を向けることが、やがて大きな価値となることでしょう。

霊魂学書籍のご紹介
子供たちのためのスピリチュアルなお話2: 日常生活編 水波一郎著
子供達の日常生活にも不思議な事、スピリチュアルな事はたくさんあります。ですが、それに対して、親を初めとする大人達はうまく答えられているでしょうか。適当に済ませてはいないでしょうか。もしも、自分の子供が「幽霊を見た」と言ったら、どうでしょう。そんな物は居るわけない、で済ませる人が多いのではないでしょうか。ですが、見たと思っている本人は納得できません。小さい子供でも、年齢に応じた霊的な話が必要な場合もありそうです。

